kabu STATION APIとJ-Quantsに繋いだあなたの口座で、Claude(AI)が判断・発注する買い切りWindowsソフト、楽株(rakukabu)。
夜スマホを閉じ、翌朝、約定履歴だけを見る生活に戻ります。楽株はご自身の証券口座・データ契約・Claude APIに接続し、日本株の判断から発注まで自動で完結するWindowsアプリ。買い切り10〜20万円、月額課金なし。運営はソフトを売るだけで、資産は預かりません。
その"あと一歩"を、
設計思想そのもので解決します。
判断エンジンはClaude(Anthropic)。銘柄選定・エントリー・エグジットまでAIが決めます。
発注前に必ずリスクマネージャが建玉サイズと損切り位置を検証してから、kabu STATION API経由であなたの口座に自動発注します。
画面は設定・パフォーマンス・ログの3つだけ。手動介入ボタンは意図的に作っていません。感情で触れないUIそのものが商品です。
証券口座・株価データ・AIはすべてあなた自身の契約(BYOK)。運営側はソフトを売るだけで、資産は預かりません。投資助言業でも運用業でもありません。
※ 画面は開発中のイメージです。数値はサンプル値であり、運用成績を示すものではありません。
判断エンジンにClaude(Anthropic)を採用。リスクマネージャが最終発注前にサイズと損切り位置を検証してからkabu STATION APIに発注する二段構えの設計です。
J-Quants Light契約で日次データを供給。バックテスト用ロジックと本番ロジックは同一コードで動作するため、検証結果と実運用の乖離を最小化しています。
参照クラスとして、株式会社ツクヨミ『イザナミ』(¥165,000買い切り)が同カテゴリで10年以上販売継続中。買い切りAI自動売買という商品形態は既に市場で成立しています。
Flutter for Windows(Dart)製、MSIXインストーラで配布。開発中の全ソースコードはCLAUDE.mdルールに沿って管理されています。
儲かる保証
といった過度な表現を、コード・LP・マーケ全てで禁止しています。
一番大きいのは、夜スマホを開かなくなったことです。朝、約定履歴を見るだけの生活に戻りました。
32歳 SE / 都内・年収900万
バックテストは自分でも書けたけど、本番投入の踏ん切りが1年つかなかった。判断をAIに、リスク管理をソフト側に切り分けて任せられる設計なのが決め手でした。
35歳 バックエンドエンジニア
サブスクじゃなくて買い切り、しかも投資助言業じゃなくソフトウェア販売という料金体系の透明さで、同僚に説明できると思えた。
29歳 データエンジニア
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